初めまして、カウンセリングサービス月猫代表の河村健太郎です。

2012年より独立して今年で7年となり
今まで2000人以上の方とお話をさせて頂きました。

現在2019年は10代、20代を中心とした若者の悩みを中心にカウンセリングをしています。

また、16年に自身のカウンセリングに限界を感じ半信半疑の中

受けてみたマインドブロックバスターの心のブロック解除にて自身の変化を
体験し、自分のカウンセリングに足りないと長年悩んでいた部分を解決

自らもマインドブロックバスターとして活動を始める。

潜在意識の入れ替えが加わったことで「無理」「どうせ・・・」という思考と恋愛に悩む多くの男女から
以前よりも多くの喜びと効果への驚きの声が届くようになり、最近はその純粋な喜びの声に私自身が逆に勇気づけられています。

小さい頃から内向的な性格で中学生の時に女子の集団による理不尽なイジメから女性恐怖症になり、同時に対人や視線恐怖症などを発症する。

高校は男子校でその間はほぼ女性との接触は皆無でしたが
その後紆余曲折がありつつも

21歳にして社会人となってようやく遅い青春が来る。

この時、女性恐怖症を克服できたきっかけとなった女性は実はその時二股をかけていて

後々ショックを受けることとなるのだが、その頃にはある程度克服できていたせいか
「そういう女性もいるよね」と捉えることで乗り越える。
(実際は相当涙したし、色々葛藤した。)

なぜか他人の恋愛の相談に乗ることが多くなり、いざこざに巻き込まれ、命の危険を感じることもしばしば
そんな20代

接客業などを経て、実は自分がどちらかというと女性よりの思考だったり趣味だったりすることが判明

そのためか同性よりも女性とのほうが話しやすいことに気付く。

人生どう変わるかわからないものです。

現在は出会って14年続くパートナーとそれはそれは落ち着いたとは言い難い色んな出来事を経て結婚する。

10代、20代の多感な時 また心を病んでも両親からの理解が得られない、リスカはダメなど
なんでもかんでも否定されてばかりの若者達にそんな大人ばかりではないこと、またカウンセリングの重要性を日々ツイッターを中心に届けております。

無理無理と言っていても行動に繋がる後押しがあるかないかで人生は大きく変わる、変えられることを伝えたい。

PS

猫が好きなのに猫アレルギー