初めまして、カウンセリングサービス月猫代表の河村健太郎です。

2012年より独立して4年、心機一転として、より自分が得意とする恋愛に関してのカウンセリングをスタート
恋愛カウンセラーとして16年の6月より再スタートを切りました。

現在2019年は10代、20代を中心とした若者の悩みを中心にカウンセリングをしています。

また、同年 自身も半信半疑の中、受けてみたマインドブロックバスターの心のブロック解除にて自身の変化を
体験し、自分のカウンセリングに足りないと長年悩んでいた部分を解決、自らもマインドブロックバスターとして活動を始める。

恋愛カウンセラーに特化したのは、元々恋愛相談が多かったことと、的確なアドバイスが好評を博し 喜びの声が多く寄せられたため、自身の得意な分野を活かそうと決めたため。

ここに潜在意識の入れ替えが加わったことで「無理」「どうせ・・・」という思考と恋愛に悩む多くの女性から
以前よりも多くの喜びと効果への驚きの声が届くようになり、最近はその純粋な喜びの声に私自身が逆に勇気づけられています。

小さい頃から内向的な性格で中学生の時に女子の集団による理不尽なイジメから女性恐怖症になり、同時に対人や視線恐怖症などを発症する。

高校は男子校でその間はほぼ女性との接触は皆無でしたが
その後紆余曲折がありつつも

21歳にして社会人となってようやく遅い青春が来る。

この時、女性恐怖症を克服できたきっかけとなった女性は
実はその時二股をかけていて後々ショックを受けることとなるのだが、その頃にはある程度克服できていたせいか
「そういう女性もいるよね」と捉えることで乗り越える。
(実際は相当涙したし、色々葛藤した。)

なぜか他人の恋愛の相談に乗ることが多くなり、いざこざに巻き込まれ、命の危険を感じることもしばしば
そんな20代

接客業などを経て、実は自分がどちらかというと女性よりの思考だったり趣味だったりすることが判明

そのためか同性よりも女性とのほうが話しやすいことに気付く。

人生どう変わるかわからないものです。

現在は出会って14年続くパートナーとそれはそれは落ち着いたとは言い難い色んな出来事を経て、現在に至る。

恋愛はそもそも楽しいもの、楽しむものであってついつい周りの経験や他人の話に振り回されて
自分らしい自分が望む素敵な恋愛をできない人が多いと感じ

周りの幸せや恋愛を基準にするのではなく、あくまで、悩んでいる方自身の心から望む恋愛が
できるようにアドバイスをする日々。

カウンセリングをして次の日に彼氏ができましたと聞いた時は流石の私も驚愕

無理無理と言っていても行動に繋がる後押しがあるかないかで人生は大きく変わる、変えられることを改めて知る。

現在、ツイッターで10代、20代の若い世代の悩みを聞き、学びつつ
公式サイトのブログにて日々感じたことを書き連ねています。

猫が好きなのに猫アレルギー