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04 7月

いじめについて語る。

「いじめは周りが決めるんじゃない

受けた人が決めるんだ。」

そもそも嫌な思いを本人がした時点でそれはもう嫌がらせ、いじめの合図

なぜ加害者側の話ばかり聞く? 加害者の主張ばかり取り上げる?
いじめが起きたことを認めたくない大人たちの都合じゃないのか?

いじめ問題を解決する気がないから加害者側の遊んでいただけとか
ふざけていただけって話ばかり鵜呑みにするんじゃないのか?

本気で子供を守る気があるなら
先生が加担しているクラスの空気や状況を気持ち悪いと
思う子は絶対いるはずなんだ。

でも先生が とか大人だからなんてあてになんないよね。
なんで子供の発言が軽んじられるんだ?

大人の言葉は信じられて 子供の言うことは・・・ってのが
既におかしいんだよ。

むしろ大人のほうが自分の都合の良い嘘をついたり
問題にならないように保身に走るよね

とにかくどちらの話もしっかり聞き
矛盾点はないのか 周りの子が脅されず真実を言える
そういった学校作りが大事ではないのだろうか

なんで暴力の痕とか明らかにその子が変わってしまったのを
見て見ぬふりしたり、下手すりゃ家庭内で暴力があったんでは?
なんて方向に話を曲げられ 家族が加害者扱いされるんだ?

どーでもいいから 変な推測しねえで
被害者の言葉を第一にしろよ!

ほんとおかしーよな 日本は
勧善懲悪が大好きなくせに
現実ではまるっきり逆のことしてんだもん

マジでありえないって

ほんと 最悪は学校から逃げてほしい
自分の命を守ってほしい
家族も子供を第一にしてほしい

いちカウンセラーからのお願いです。

もし、メンタル面でお子様が弱っていたり
もしくはご両親が疲弊しきってしまっている時は
ぜひ一度カウンセリングを受けてください。

大事なのは命です!

世間体なんてどーでもいい!

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